ウォーターサーバー「富士山の天然水」|マーキュロップ公式ブログ

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選ばれる理由は・・RO水でなく本物の『天然水』であること!

こんにちは。
マーキュロップ企画室の岡本です。

今ウォーターサーバーをご利用いただいている
『子育て世代のお客様へ』アンケートを行っています。

アンケートの中で、マーキュロップをお選びいただいている理由
お客様にお聞きしているのですが、集計の途中経過の段階で既に

ダントツ1位が「RO水ではなく、本物の天然水であること」です。


*****

私たちは「とにかく安さだけが1番」だと思っていません。
品質にこだわり、おいしく安心できる天然水を
長くご利用いただける適正価格でお届けしたい
と思っています^^

5年くらい前、ちょうど東日本大震災の頃までは、
「ウォーターサーバーのメーカーによって水に違いがあること」が、
なかなか伝わりにくかったのですが、最近は詳しい方が増えていますね。

とは言え、「RO水?ナンデスカ?!」という方もまだまだ
いらっしゃるかと思いますので、ちょっと説明しますね。

ウォーターサーバー「富士山の天然水」地下223m マーキュロップ

まず先に・・・

◆◆◆ RO水・ろ過水・加工水とは ◆◆◆

ピュアウォーター、○○ウォーターなど様々な呼ばれ方をしますが、多くはRO膜(逆浸透膜)と呼ばれる、目の細かなろ過フィルターを通して、純粋な水(純水・H2O)が作られます。RO膜を使うので、RO水とも呼ばれます。そのままウォーターサーバーのボトルに詰めて扱うブランドと、人工的にミネラルなどを添加して扱うブランドとがあります。

同じ純水になるため結果的にどの水を使っても同じ水が製造できます。そのため原水に使用している水は、水道水や地下水など様々。
工場があればどこでも作れるため、採水地から運ぶための運送費や様々なコストが削減でき、比較的安価な場合が多いです。


◆◆◆ 天然水とは ◆◆◆

マーキュロップの「富士山の天然水」のように、特定の採水地から採水して自然本来のおいしさやミネラル成分をそのままに、ボトル詰めされた水のことです。
上の図のように、大自然の力でつくられています。

原水そのものの希少性や価値が高く、味やお客様の健康、安心にこだわるため、RO水・ろ過水と比較するとどうしても少しお値段が高くなる傾向にあります。

高いと言っても、RO水・ろ過水と天然水の価格の差は、ボトル1本(12リットル)で、だいたい200〜300円程度(1リットル当たり20円程度)ですから、品質やおいしさを考えると・・

あなたはどちらを選びますか?
「富士山の天然水」は1本(12リットル)1,500円(税別)です。


■■■RO水・ろ過水と天然水の見分け方■■■
一番簡単な方法は、食品表示ラベルの「品名」欄を見ることです。
「ナチュラルミネラルウォーター」とあるのが天然水。ろ過水は、ボトルドウォーター、清涼飲料水など、他の品名が表示されています。

コンビニなどで市販されているペットボトルのミネラルウォーターのラベルにも、品名は必ず表示されています。

ピンとこない方はぜひ一度、ラベルの裏側を見てみてください♪
加熱・ろ過・沈殿以外の人工的な加工をしている水は「ナチュラルミネラルウォーター」とは表示ができません。

よい水を選びたいですね♪

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